米子駅より

米子駅から美術館に向かうにはいくつか方法があります。
それぞれ、一長一短です。
なにぶん、イナカですので交通の便はあまりよくはありません。
ゆっくりお時間を取って、ローカルの旅を楽しんでくださいね!^^

【2018年11月末まで】定額タクシーで美術館へ※おススメ!

JR米子駅から、定額タクシーで植田正治写真美術館に行ける!

昨年運行されて好評だった定額タクシーが、今年も運行!
期間は、2018年4月28日(土)~5月6日(日)
2018年7月1日(日)~11月30日(金)
定額タクシー 植田正治写真美術館
料金は 1台 2,000円(片道)
お申込みは、米子駅構内の観光案内所にて(当日申し込みのみ)
復路利用の場合は、美術館入り口の受付にて申し込み。

朝一番の大山ループバスに乗る ※おススメ!

大山る~ぷバス 2018

今シーズンの大山る~ぷバス運行期間は、2018年4月28日(土・祝)~11月4日(日)まで、土・日・祝日を中心に運行されます。

紅葉シーズン・2018年10月20日(土)~11月4日(日)は、連日運行となります。
運行日についてくわしくは →こちら ごらんください。

大山る~ぷバスは、大山エリアの観光スポットを回る観光バス路線。
春から秋にかけての、基本、土日祝日に運行しています。
運行日について、くわしく

朝一番の米子駅発る~ぷバスが、美術館に直行します。
米子駅 8:25発 → 美術館 8:50着

一番簡単な手段です。

大山寺行きの路線バス&ループバスを利用

大山る~ぷバス 2018

今シーズンの大山る~ぷバス運行期間は、2018年4月28日(土・祝)~11月4日(日)まで、土・日・祝日を中心に運行されます。

紅葉シーズン・2018年10月20日(土)~11月4日(日)は、連日運行となります。
運行日についてくわしくは →こちら ごらんください。

朝一番のバスを利用できない場合は、大山寺行きの定期バスまたは、大山る~ぷバスを利用します。
大山寺や、大山エリアの観光スポットも回ることができるので、観光もいっしょに楽しめます。

☆大山る~ぷバス お得な乗り放題乗車券について

大山る~ぷバスには、お得な1日(または2日)乗車券もあります。
こちらの乗車券は、大山る~ぷバスだけでなく、米子駅ー大山寺間の路線バスもご利用いただけます。

日帰りで米子駅まで戻る場合は、1日乗車券
大山エリアで1泊して、翌日、米子駅に戻る場合は2日乗車券がお得です。

乗車券は、バス車内では販売しておりません。
米子駅構内・米子市観光案内所 または、日交米子駅前バスターミナルにて購入可。

これらの乗車券は、大山エリア各施設で優待も受けられます。
(植田正治写真美術館入館料が100円引きに!)

電車で最寄り駅に行く

米子駅から、JR伯備線を利用して、最寄りの岸本駅まで向かい、その後、デマンドバスまたは徒歩で、美術館に向かいます。
料金は、240円。米子駅から3つ目の駅となります。

平日は、大山る~ぷバスが運行していないので、こちらのアクセス方法となります。
デマンドバスについては こちら ごらんください。

路線バスで伯耆町まで行く

電車よりも割高ですが、本数が多いのでおススメです。
(電車は日中の本数が少ないのです💦)
料金は、片道480円

降りる停留所は、伯耆町(ほうきちょう)役場前です。
同じ停留所からデマンドバスにも、予約なしで乗車可能です。

路線バス時刻表は、以下ご確認ください。
溝口線・時刻表(平日)
    〃  (土日祝日)

伯耆町役場前停留所
こちらの停留所です。